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Sax-A-Go-Go
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,ジャズ,フュージョン,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | 2 Funky, Sax-A-Go-Go, Mister Marvin, Man in the Desert, Bob's Jazz, Jamming, I Can't Make You Love Me, Pick Up the Pieces, Compared to What, Sunday Afternoon,
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| セールスランク: | 13787 位
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| 参考価格: | 1,728円 (税込)
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キャンディダルファー!! 感涙でございます。
彼女の動きは大体追ってますが想い起こせば、これでドバッと世界展開になったドハデなアルバム。むちゃくちゃかっこ良かったし、もの凄いインパクトだったですね。このアルバムは今聴いてもクールなサウンドにガツ〜ンとやられます。Easy Mo Beeとの"SAX-A-GO-GO"なんて聴くと、理屈抜きに楽しすぎのファンキー度100%。また彼女のサックスプレイにガッツがあるしセンス抜群で素晴らしすぎ。セクシーかつノイジーなサウンドだけれど、彼女自身のサックスはもの凄く歌っているし王道を行ったサックスプレイ。上手くバランスがとれてて良いです。また、"MISTER MARVIN"や"I CAN'T MAKE YOU LOVE ME"の都会的としか言いようがないオシャレなバラードプレイもちょっと聴いただけではっとします。ULCO BEDが作曲の"BOB'S JAZZ"もちょっとぶち切れたメロディラインがとても刺激的で発売当時はこの曲ばっか聴いていた事があるくらい印象的。
10年経った今も聞いています。
ショップで試聴して即購入。フュージョンという言葉がないころ (クロスオーバーという言葉はありました)からこのジャンルを つまみ食いしてましたが、”こういうのを探してたんだ、、、、” と思ったものです。 10年経った今も、まだたまに引っ張り出しては聞いています。 パパダルファーも良かったけど、結局ここに戻ってます。
おやじさんの血を継ぐファンク魂がたのもしいアルバム
現在レコード会社を移籍して新しいアルバムが出るらしいこの女性サックス奏者。ジェームスブラウン、タワーオブパワー、アベレージホワイトバンドにリスペクトを表明したかなりファンキーなアルバム。サックスの音色はデビッドサンボーンに似ていますが、サンボーンほどサウンドに凝ってはいません。わかりやすいフュージョンだと言えます。幅広いひとに訴えるダンサブル志向のアルバム。10点中9点。
思わず腰が動く、ファンキーサックスそれはキャンディーダルファー
好きなバンドにアベレージホワイトバンド/13キャッツ/タワーオブパワーがあるが、この人もすごく好きだ。サンボーンチックな音色はちと個性がないけど。踊らせようとするそのリズムはすごく強力。そこがすごく好きなんですね私は。聞いているとなんか元気が出てくるんですね。この人プリンスにバンド参加を要請されたのを断わってるんですよね、気骨ありありですね。サンボーンをもっとよりディスコチックにした感じがキャンディーなのです。サックスで踊りたいならこれですかね。はじめて彼女を聞く人には入門用にBest of Candy Dulferがおすすめ。他にはGirls night out/Big girl/For the love of you/Saxuality もおすすめ。ダンサブルなfusionなら、やっぱ彼女でしょう。
RCA
ベスト・オブ・キャンディ・ダルファー 〜キャンデイ・ファンキー・セレクション 〜 Candy Store Saxuality ビッグ・ガール For the Love of You
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